【レッドアイズ4話】島原の上司とカウンセラー高嶋政伸との関係が気になる…

テレビ

2月13日(土)に放送された「レッドアイズ」第4話の感想です。

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神流川兄弟の弟(真壁刀義) …。

お兄さん(今井朋彦)に殺されちゃったんだ…(;・∀・)

この弟、平気で人を殺す酷いヤツだった。

だから、同情の余地なんて何一つない。

だけど、優希(冨手麻妙)が苦しんでいる時に、「大丈夫?」って聞いてるんだよね…。

平気で人を殺す男が、お腹を痛がる優希をいたわってた。

女の子が好きだからなのかもしれないけど、コイツ本当にバカそうだから、全て兄に操られてこんな悪人になっちゃったんだろうなって思うと可哀そうになったわ。

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ところで…。

「青いコートの男」って…、高嶋政伸だったの!?

高嶋政伸さんが演じるのが鳥羽和樹という心理カウンセラーの先生だ。

フードを脱いだ時の人が高嶋政伸さんって意外だった。

でも、そこまで「おぉ!」とは思わなかったよ…(;・∀・)

小柄とかいう情報もSNSで流れていたけど、間違いだったのかなぁ。

青いコートは鳥羽和樹以外の人も着てたしね…。

SNSで見かけた小牧説が面白そうだなぁなんて、思ってたんだけどそれはさすがにないよね~(^^;

にしても…。気になるのがカウンセラーを勧めたあの上司・奥州寛治 (矢島健一)だよね~。

島原(松下奈緒)をKSBCのセンター長に任命したのも奥州だと公式サイトの相関図に書いてあるし…。

奥州が鳥羽と繋がっていると、ミスリードしようとしているだけなのかな…。

最後まで読んで下さりありがとうございました!

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