スポンサーリンク
おちょやん感想

【おちょやん14話】既婚者のシズが延四郎に会いに行く話は良い話なのか?

第3週「うちのやりたいことて、なんやろ」 おはようございます、まんぷく(@manpuku_kansou)です。 福助はただのアホな跡取りじゃなかった…! 8年の間、冷静に芝居茶屋の栄枯盛衰を見て、その未来を考えている。 ...
2020.12.18
おちょやん感想

【おちょやん13話】意地悪でユーモラスな「福富」の菊がいい味出してる

千代(杉咲花)の演劇への強い思いを確認することができた。読み込まれて、手あかがついたその台本。セリフは全て頭に入っている。こういう細かな描写が、視聴者の心をぐっと掴むのだ!憧れの女優(井川遥)の演技を間近に見た時のキラキラした瞳が眩しかった!
2020.12.17
おちょやん感想

【おちょやん12話】あの台本が高城百合子と千代の心を繋いだんだね

千代(杉咲花)の演劇への強い思いを確認することができた。読み込まれて、手あかがついたその台本。セリフは全て頭に入っている。こういう細かな描写が、視聴者の心をぐっと掴むのだ!憧れの女優(井川遥)の演技を間近に見た時のキラキラした瞳が眩しかった!
2020.12.17
ブログ

【神速】はてなブログ→WordPressに移行してくれる「羽田空港サーバー」が凄い!

はてなブログ→WordPressへの移行を考えている方。安心して「羽田空港サーバー」にお願いして大丈夫。簡単で、超早くて、親切で、しかも無料で移行代行をしてくれる。「羽田空港サーバー」にブログ移行を申し込んでから完了までの時系列を紹介します。
おちょやん感想

【おちょやん11話】千代のバックグラウンドが”完璧”だから話に入り込めるんだよね

ドラマのエピソードと「芝居」が見事に調和してる。これぞ名女優が誕生するまでの物語!という感じでわくわくする内容だ。「おちょやん」のテーマである「芝居」が、登場人物たちのストーリーと綺麗に融合して、余すところなくその魅力を伝えている。
2020.12.17
絵本

【感想】クリスマスに読みたい絵本ー急行「北極号」ーThe Polar Express

映画「ポーラー・エクスプレス」の原作は『急行「北極号」』。映画を見た後に絵本を読むと、物足りなさを感じてしまうかもしれない。絵本→映画の順に見ると楽しさ100倍。「この絵本があの映画に!?ロバート・ゼメキス監督、天才」と驚くこと間違いなし!
2020.12.14
おちょやん感想

【おちょやん10話】計算しつくされたストーリーに涙が止まらないわ…!

帰る家がない千代(毎田暖乃)は一人黙って出て行った。千代を見つけたのがシズの母だ。その見つけ方が粋だった。 浮浪者に捜索を頼み、警察よりも先に千代を見つけ出したハナが超カッコ良かった。宮田圭子から放たれる温かさと厳しさのバランスが絶妙だ。
おちょやん感想

【おちょやん9話】千代のことが好きになってるかめさん(楠見薫)に泣かされたわ…

千代(毎田暖乃)がクビに至るまでの経緯が流れるように自然だった。帰るうちがないから、たった一人で出発した。千代を引き留めたいかめ(楠見薫)の気持ちが溢れ出てて、かめには泣かされたわ。一ヵ月経っていないのに、千代のことが大好きになってるやん。
2020.12.11
おちょやん感想

【おちょやん8話】夜逃げしたの?テルヲ(トータス松本)は毒親過ぎるわ

第8話はいろんなことがあった。けどさ。最後の小林のおっちゃん(烏川耕一)の夜逃げ情報に全部持っていかれたじゃないか!!ヨシヲ(荒田陽向)がどんな気持ちで夜逃げしたのかと思うと辛い。不安でいっぱいで心の中で何度も「ねえやん」を呼んでたと思うよ。
2020.12.10
お知らせ

【お知らせ】カテゴリー整理中でご迷惑おかけしています

ただいま、乱立したカテゴリーの整理中です。 そのため、探しにくい記事があり、過去の感想は読みにくい状態になっています。 ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします<(_ _)>
スポンサーリンク