【スカーレット69話】八郎沼にハマる女子悶絶…「僕も男やで」の八郎(松下洸平)の破壊力!

スカーレットの感想

【スカーレット】第69話の感想♪(第12週:幸せの大きな一歩)

(69)「幸せへの大きな一歩」

2019年12月18日(水)放送分の感想です。

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「スカーレット」第69話の感想

「僕も男やで」に完全ノックアウト…。

 

第69話は喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)のふたりだけ。商品開発室で一晩過ごし、陶芸に集中するふたり。”コーヒー茶碗の代金問題”とかで思ったことはあったけど、最後に全部吹っ飛んだわ。

だって、あの八郎が…。「僕は付き合うてもない人のことを気軽に名前では呼べません。そういう古くさいとこあるんです。」 「嫁入り前や、男の1人暮らしの部屋に上げるやなんてあかん

こう言ってた八郎だよ!?

それが…「全部予定通りはつまらん。僕も男やで」はどう考えても破壊力半端ないやろ…。

無邪気に「はよう一緒に寝たいな」と言った喜美子にもひそかに萌えてたのかな(笑)喜美子の頭には直子や百合子と並んで一緒に寝てたあの感じか頭にないだろう。そんな喜美子が可愛くて愛おしくて仕方ないだろうなぁ、八郎。

そもそも、喜美子が商品開発室で一晩過ごして作陶に没頭するなんて、以前の八郎なら「嫁入り前の女の子が一晩男と同じ部屋で過ごすなんて…」って言いだしそうだと思ってたんよ。八郎もやっぱり男。

「僕も男やで」って…。悶絶(笑)

ところで、なんやかんやで喜美子が一晩八郎と過ごすことを許している常治。丸くなったよなぁ…。

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「スカーレット」第69話のあらすじ

あらすじ

徹夜で10個の珈琲茶碗を作り上げた喜美子(戸田恵梨香)。初めての作陶に喜びを覚える喜美子は、八郎(松下洸平)が作った分と併せて仕上げの作業を進め、最後の工程に入る。無事、茶碗が焼き上がるよう祈りつつ、完成を待つことに。肝心な陶芸展へ向けた作品作りはまだこれからだが、二人は結婚後の想像を膨らませる。手にしたノートに将来の夢を次々書き込んで、語り合っていると、「初めてのキスはいつ?」と八郎が言い出し…

引用元:

連続テレビ小説 スカーレット – Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表]

第69話の公式ツイートまとめ

「スカーレット」公式Twitterは終了しています。

ツイッター反応まとめ

以上が、朝ドラ「スカーレット」第69回の感想でした!

 

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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