【スカーレット48話】アホの坂田似の番頭にイライラ…「時代はミッコー」だと?(# ゚Д゚)感想・あらすじ・視聴率

スカーレット

【スカーレット】第48話の感想♪(第8週:心ゆれる夏)

(48)「心ゆれる夏」

2019年11月23日(土)放送分の感想です。

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第48話の感想

八郎(松下洸平)が深先生(イッセー尾形)を前にしたときに妙に落ち着きなくなっていたのは、先生の絵を売ってしまった罪悪感からだったんだね。

第46話見た時は、深先生の顔も真剣だったから、怒っているのかと思ってしまった(;^ω^)いやぁ、勘違いだね。

そういや、深先生って喜美子と初対面の時も真面目な顔作ろうとしてたな。初対面の人にはキリっとした深野心仙を見せたいのか(笑)

じいちゃんの形見の深先生の絵を売ったのは、八郎が11歳の時。その思いをずっとひきづってきた八郎だから、喜美子の新聞記事が気に入らなかったんか。

まぁ、腹も立つわ。事情も知らん状況で見たら、そんな取材受けた喜美子に腹立ってもしょうがないよね。

マスコットガール「ミッコー」って時点でもうあかんし(笑)

ホットケーキ食べる為に絵付け頑張ってきたとか、ちゃぶ台ひっくり返したくなる理由やし(笑)

どんだけ深先生のことないがしろにしてんの!?バカじゃないの!?って思うような記事だもんね(;・∀・)

そんな記事を作り出した敏春(本田大輔)が怖いわ。

戦死した照子の兄の身代わりとなって頑張る不幸な婿かと思いきや…。敏春に社長業譲るのはちょっと待ってほしい(;・∀・)

アホの坂田似の番頭さんも、敏春に服従したんか、「時代はミッコー」とか言い出すし。

この流れ、深先生ファンとしたら悲しいわ(´;ω;`)

喜美子の記事にも笑顔で、八郎の絵の話にも「ありがとう」で…。深先生、ほんま優しい人(´;ω;`)

そんな懐深い深先生の前で「深野心仙よりミッコー」って言うなんて、あの番頭許せんな(# ゚Д゚)

数日前まで深野心仙先生以外のデザインは認めないって頑なだったクセに…。変わり身の早さ…早すぎるやろ…。

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第48話のあらすじ

あらすじ

「信楽初の女性絵付け師」として、新聞紙面を飾った喜美子(戸田恵梨香)。会社の若社長・敏春(本田大輔)のアイデアでニックネームも付けられ、アイドル扱いで担ぎ上げられる。しかし記事には肝心の絵付け師としてのキャリアや師匠の深野(イッセー尾形)の紹介もなく、社内の波紋を呼ぶ。なぜか新入社員の八郎(松下洸平)が喜美子にいら立ち、深野にある告白をする。一方、東京から戻った常治(北村一輝)から聞かされたのは…

引用元:

連続テレビ小説 スカーレット – Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表]

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ツイッター反応まとめ


 

以上が、朝ドラ「スカーレット」第48回の感想でした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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