【エール】志村けんさんの笑顔が泣けた。思わず笑った奇跡の映像だったらしいね(´;ω;`)|朝ドラ

エールまとめ(新)
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【エール】志村けんさんが思わず笑った顔が、優しくて温かかった

2020年11月26日放送の実質最終話の「エール」に小山田先生を演じた志村けんさんが登場しました。

温かな笑顔が忘れられない…。素敵な映像でした。

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手紙を綴っていた小山田先生…

志村けんさんが演じた小山田先生は、裕一の才能に脅威を感じていました。

嫉妬心から、裕一が西洋音楽に関わることがないように、コロンブスレコードの専属作曲家として雇い、大衆音楽を作るように仕向けました。

小山田先生、正直なところ本編では良いところがなかったのです。

才能に怯える器の小さな大先生…のまま、志村けんさんは亡くなってしまいました…。

そんな小山田先生の思いをつづった手紙が、第119話の実質最終回「エール」で裕一の元に届けられました。

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笑顔の小山田先生…泣いたわ(´;ω;`)

エール最終話で、小山田先生の笑顔のシーンがありました。

とても短い時間でしたが、印象に残るシーンでした。

「いつも先生の前ではしかめ面でしたが、笑顔は子どもみたいにチャーミングです」

(「エール」第119話)

手紙を読み上げた男性がこう言った時、小山田先生の笑顔の映像が流れました。

本当に子どものような笑顔で…、もっとこの素敵な笑顔を見ていたかったのに残念でなりません。

志村けんさんという大きな存在を失いながら、「エール」を作り上げていく作業は、本当に大変だっただろうな…と思いました(´;ω;`)

志村けんさんの笑顔を、こうやって見せてくれて嬉しいです。

いつまでも忘れたくない、忘れられない、素敵な笑顔ですね。

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あの笑顔は奇跡の映像なんだって…

小山田先生の優しい笑顔を見て、「これはいつ笑ったのかな?」と気になりました。

あの笑顔の秘密が分かるこんな記事がありました…↓

あれは、共演者のNGに思わず笑ってしまった、志村けんさんの鏡越しの笑顔なんだそうです。

だからあんなに優しい顔しているんですね。

本当に素敵な笑顔…。

寂しいけれど、温かい気持ちになった笑顔でした。

以上が、朝ドラ「エール」のまとめでした!

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最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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