「なつぞら」第48話の感想・あらすじ・視聴率 亜矢美と咲太郎のタップダンスが泣ける(´;ω;`)渡邉 蒼くんの演技に感動!

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「なつぞら」第48話の感想♪(第8週:なつよ、今が決断のとき)

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5月25日(土)第48回放送分の感想です。ネタばれありなので、まだ見ていない方は読まないでくださいね。第8週のみどころはコチラ↓でチェック♪

www.nhk.or.jp

 

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なつぞら 視聴率

hochi.news

第48話の視聴率は19.9%でした!

第48話 あらすじ

あらすじ

なつ(広瀬すず)が入社を希望している東洋動画の社長・大杉(角野卓造)と偶然すれ違った咲太郎(岡田将生)。思わず、なつの漫画映画への熱意を語り、「妹が試験を受けるので採用してほしい」と申し出てしまう。その頃なつは、久しぶりに再会した信哉(工藤亜須加)と一緒に、再び風車の亜矢美(山口智子)を訪ねていた。亜矢美から、咲太郎の東京での生い立ちについて聞かされたなつは、知られざる兄の行動に驚きを隠せず…。

引用元:

連続テレビ小説 なつぞら – Yahoo!テレビ.Gガイド[テレビ番組表]

なつぞらの「登場人物」はNHK公式サイトで確認できますよ↓

第48話 感想♪

東洋映画社長の大杉 満(角野卓造)に余計な事を言っちゃった感じの咲太郎(岡田将生)。後々影響ありそうな予感でいっぱいだ…(´;ω;`)これから咲太郎がいろいろ迷惑かけてきそうだね。そういえば、北海道にはこんな面倒な奴でてこなくて平和だったね。

 

なつ(広瀬すず)は佐々岡信哉(工藤阿須加)を誘って、亜矢美(山口智子)の店を訪れた!そこで亜矢美の口から咲太郎と亜矢美が出会った時の様子を聞くことになったんだけど、回想シーンで幼き日の咲太郎を演じる渡邉 蒼くんがやっぱりめっちゃ良いんだよね。悲しみや怒りを背負った幼き日の咲太郎に生きる希望を与えた亜矢美の舞台。咲太郎のタップダンスに答えた亜矢美に心を開いた咲太郎。下手な演技だったら恥ずかしくて見ていられないこのシーンを渡邉 蒼くんが感動的に演じていた。ホロリとしたなぁ(´;ω;`)

渡邉 蒼くん、タップダンスを買われて咲太郎に選ばれたのかなぁなんて勝手に思っていたら大間違いでした(;^ω^)初挑戦だったんだ!大河ドラマ「西郷どん」にも出ていたそうです↓

亜矢美と咲太郎のタップダンスは本当に良かった。なつと亜矢美もお互いのことが分かったようだし、信哉も「ノブ!」と言われてたし、とりあえずみんな誤解なく仲良くなれた模様。来週はいよいよなつの採用試験が始まるけど、兄がやらかしている予告があるし心配だね~(;^ω^)


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第48話 ツイッターまとめ!


 

以上が、朝ドラ「なつぞら」第48話の感想でした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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