エール感想(新)

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【エール最終回】二階堂ふみは歌が上手いのか?「長崎の歌」でトリを務めた

ドラマ中は残念な歌声を披露することが多々あった二階堂ふみが「長崎の鐘」を綺麗な声で歌っていた!音が教会で歌を披露した時ははいまいちだったから「え~、二階堂ふみちゃんが長崎の鐘歌うん?」と思って見てたんだけど…。良いじゃないか!(←何様…)
2021.01.01
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【エール119話】「星影のエール」をBGMに砂浜を走る裕一と音に感動した(´;ω;`)|朝ドラ感想と考察

実質最終回だった「エール」第119話。海が見たいと言った音(二階堂ふみ)を支えて裕一(窪田正孝)が歩く。部屋を出るとそこは砂浜。2人は出会った頃の2人になっていた。素敵な終わり方だったと思う。「星影のエール」が効いてたね。ジーンときたわ。
2020.12.07
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【エール118話】東京オリンピックの話が雑過ぎないか…?

オリンピックの曲の誕生秘話を楽しみに見てきたのに、こんな終わり方するとは思ってもみなかった。「エール」を見終える頃には、第1話のトイレに閉じこもる裕一(窪田正孝)とか、「長崎の鐘」に励まされた青年の話とかがしみじみ思えるのかと思ってたのに。
2020.12.08
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【エール117話】音の作法が悪すぎて泣けてきた(´;ω;`)

音(二階堂ふみ)のやけにおばちゃん臭いしゃべり方と、見るに堪えない無作法なふるまいは、相変わらずだ。主人公が窪田正孝、ヒロインが二階堂ふみだよ!?これで面白くならないわけがない…って思ってた。この面子そろえてよくこんな話を作ったものだな…。
2020.12.08
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【エール116話】感謝してるの?環先生のことを「環さん」って呼ぶ音が嫌…

環先生(柴咲コウ)が「船頭可愛や」を歌ったおかげで小山家はお金に困らない生活ができるようになった。良いオペラを作り上げるため、環先生は音(二階堂ふみ)の環境を整えてくれた。そんな恩人を「環先生」と呼ばず、「環さん」と呼ぶ神経が分からない。
2020.12.08
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【エール115話】胃潰瘍で倒れて手術したのに、裕一よりも恋の心配ばっかりするんだな

裕一(窪田正孝)が胃潰瘍で倒れたことが、全く”深刻”な話になっていない。優しさが感じられないお話だ。音(二階堂ふみ)と華(古川琴音)は、裕一の病状なんかよりもあのロカビリー青年(宮沢氷魚)をどうやって裕一に認めさせるか”の方が大切なようだ。
2020.12.08
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【エール114話】第1話に今からつなげるのは変じゃない?行き当たりばったり感満載だな…

音(二階堂ふみ)も池田二郎(北村有起哉)も、裕一(窪田正孝)の仕事に関しては全幅の信頼を寄せているし、裕一も自信をもって仕事をしている。大舞台でも裕一は堂々としていた。この裕一が、どうして今更あの第1話の情けない裕一になってしまうのだろうか?
2020.12.09
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【エール113話】武志(伊藤健太郎)と華ちゃん(古川琴音)を比べても仕方ないけど、比較してしまう…

朝ドラは半年間ほぼ毎日出演者のことを見守るから、登場人物の言葉や仕草や表情から、「そうそう。この人はこんな人だから、こういう時にこんなことしちゃうんだよな」みたいな親近感を感じながら楽しめる。前作の武志(伊藤健太郎)の時はそんな身近さが感じられた。
2020.12.25
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【エール112話】「恋しましょう」って言う母親ってウザすぎると思うよ…

自分の気持ちや考えばっかりで、全く華ちゃん(古川琴音)の気持ちを考えてこなかったようにしか見えなかった音(二階堂ふみ)だから、華ちゃんにからむ音がうっとおしく見える。華ちゃんが鏡見るだけで目をギョロッとさせたりさぁ、大げさなんだよ。
2020.12.09
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【エール111話】「エール」を作った人は、きっと専業主婦をバカにしているのだと思う

今まで「エール」を見てきて、音(二階堂ふみ)の人物描写がとても残念だと感じてきた。音の事をバカにする気満々で話つくってないか?と疑ってしまうレベルだ。その根底に、専業主婦を卑下している気持ちがあるように思う。音のみっともない所作は必要ない。
2020.12.16
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