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【エール】裕一を演じる窪田正孝さんの手がかっこよすぎて話に集中できない!!|朝ドラ感想ブログ

【エール】窪田正孝さんの手が素敵すぎる…!

ハート型の雲
朝ドラ「エール」の主人公・裕一は子どもの頃から運動が苦手でグズたれ。そんな裕一を演じるのは窪田正孝さん。

演技力でグズたれ感を出している窪田正孝さんですが、天性の美しい体で、裕一にふさわしくない逞しさで溢れてしまう時があります(笑)

そんな窪田正孝さんについてまとめてみました。

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とにかく筋肉質なのが窪田正孝さん

私、すっかり虜になっています。

窪田正孝さんの筋肉質な体形に魅了されています(≧∇≦)

 
 
 
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過去2回、窪田正孝さんの筋肉について記事にしてきました(笑)

1回目の記事↓

2回目の記事↓


朝ドラ「エール」では、裕一のキャラクター窪田正孝さんの筋肉質な体合わないという声がちらほらと聞こえてきています。

 

役作りしなかったのか?」という意見もあるかもしれませんが、ここで言わせてもらいます

窪田正孝さんのあの筋肉は生まれ持ったものです。

背の高い人に、「役のために背を低くしろ」と言っても無理な話ですよね。

それと同じこと。

生まれながらのあの体つきなのです。たぶんね。

 

 

amzn.to

 

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手が大きくてめっちゃカッコイイ

朝ドラ「エール」第88話・第89話は悲しいお話でした。(2020年10月14日・15日放送)

 

戦争で恩師・藤堂先生(森山直太朗)を亡くしました。しかも裕一の目の前で…。

そして裕一は戦意高揚の曲を作っていたのにも関わらず、戦争がいかなるものか、自分が何も知らなかったことに絶望しました。

「僕、僕…何も知りませんでした。何も知りませんでした。ごめんなさい…。ごめんなさい…。」

(エール第88話)

こう言って、慰問先の部隊で一緒にコンサートで演奏するはずだった兵隊さんに、裕一はすがりつきました

もう、見ていて胸が痛くて痛くて、辛くて辛くて、涙しながら見ていたんです。

ですが、確かに私は泣いていて、辛くて悲しい思いでいたのですが…、兵隊さんにすがりつく裕一の手大きくていかにも頼もしそうで。

裕一胸キュンでした…!

 

そして、帰国後、(二階堂ふみ)と再会した裕一。

裕一の帰国を喜ぶ音を裕一がギュッとしてあげて、めちゃくちゃ良いシーン

悲しみを抱えた裕一がそれを隠して音を抱擁するのがこれまた素敵だったのだ。

ここでも、裕一がめちゃくちゃカッコイイ(≧∇≦)

が大きくて、音の頭を包み込む

その手が本当に逞しそうで、慰問に行ったのに何もできずに帰ってきたようには全く見えませんでした。

 
 
 
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戦地で活躍してる、第一線で戦う人の手をしていたよ、裕一は。

裕一の手は、「この人がきたからにはもう大丈夫、勝てる!」と思わせてくれるような人物の手だよ。

それくらい頼もしくて逞しくてカッコイイ手なのだ。

 

そんなこんなで…、めっちゃ悲しい話に私自身涙涙なのに、よこしまな思いが割って入ってきて大変でした(;・∀・)

それもこれもかっこよすぎる手のせいですよ(笑)

 

 

amzn.to

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以上が、朝ドラ「エール」に出演する窪田正孝さんについてのまとめでした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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