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【エール65話】胸アツの展開…スター&プリンスの友情♪でも、寅田熊次郎の嫌味にはかなり無理があったよ|朝ドラ感想ブログ

【エール】第65話の感想♪(第13週:スター発掘オーディション!)

2020年6月26日(金)放送分の感想です。

楽譜の画像

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第65話の感想

まずは、あらすじから…↓第65話はこんな話でした。

久志(山崎育三郎)や御手洗先生(古川雄大)がスターを目指して全力で挑戦した「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディション。オーディションの翌日、さっそく新聞でオーディションの合格者が発表される。ところが、発表の内容について、コロンブスレコードで久志(山崎育三郎)や御手洗(古川雄大)、そしてイケメン候補者の寅田熊次郎(坪根悠仁)もかかわってひと悶着(もんちゃく)が起きる…。それというのも…。

出典:

https://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=581082

まぁ、そうだよな。そうなるとは思ってたよ。

あの自信たっぷりなイケメンの若者:寅田熊次郎が親の七光りで合格するのだろうということは分かってたよ。

オーディション結果に納得のいかない、スター御手洗とプリンス久志の前に出てきた寅田熊次郎が、まさかとおもえる暴言をスター御手洗に吐いたよね。

「あんた鏡見たことあんの?」みたいな発言だったと思うんだけど。

スラリと背が高い”スター御手洗”の容姿を批判することへの違和感。

いや、分かるよ。寅田熊次郎が自信たっぷりの10代の若者。そんな寅田熊次郎から見れば、スター御手洗などただの”おっさん”なのであろうよ。

でも、私から見ると、寅田熊次郎もスター御手洗も同レベルの美貌の持ち主で、強いて言うならば、スター御手洗の方がシュッとしててカッコよいスタイルの持ち主ではないか!二人の間には年齢差があるように見えないくらい、スター御手洗は若々しいし。

だから、この寅田熊次郎の”嫌味”が全然的を射ていないので、そこに違和感があった。

その違和感の原因はただただ”スター御手洗”が美しすぎたせいであるんだけど(笑)

きっと、寅田熊次郎を演じている坪根悠仁さんだって、このセリフに違和感を覚えたと思う(;・∀・)こんな完璧な容姿の人にいうセリフかよって…。

 

でも、この暴言のおかげで、プリンス久志の熱い部分が見られたわけで、必要悪だったのだろう。

そして芽生える友情…。いや、出会った瞬間から、あの超面白い自己紹介をしあっていた時から、お互いをリスペクトしていたに違いない。

研究生に選ばれた久志にエールをおくったスター御手洗に感動した。

また、御手洗ミュージックティーチャーに戻るんだね。

またの登場…、楽しみにして待ってるよ。

 

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オーディションメイキング動画が超貴重!!おすすめのTwitterまとめ

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それと…、山崎育三郎さんのツイートも超面白いのでかなりおススメ。

第65話でお話はいったん休止…。来週から再放送。でも副音声で楽しませてくれるそうですよ。再開を楽しみにしています!

以上が、朝ドラ「エール」第65回の感想でした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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