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朝ドラの感想・ネタバレ・ツイッターまとめ

「なつぞら」第34話の感想・あらすじ・視聴率 天陽くんの「だったら行くなよ」に悶絶…(笑)天陽VS照男の構図に胸が痛い(´;ω;`)

「なつぞら」第34話の感想♪(第6週:なつよ、雪原に愛を叫べ)

www.nhk.or.jp

5月9日(木)第34回放送分の感想です。ネタばれありなので、まだ見ていない方は読まないでくださいね。第6週のみどころはコチラ↓でチェック♪

 

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なつぞら 視聴率

hochi.news

第34話の視聴率は21・7%。なつと照男を結婚させようとするじいちゃん…。目が離せませんよね。

第34話 あらすじ

あらすじ

帯広で映画を見た帰り道、なつ(広瀬すず)と天陽(吉沢亮)は雪月に立ち寄る。店主の雪之助(安田顕)は、雪次郎(山田裕貴)とともに試作品を作ったと、バターを使った焼き菓子をふるまう。雪之助はなつに、十勝の食材を使ったこの焼き菓子を、いずれは地元の名産にしたいと語り、そこに使うバターについて、なつに相談したいと持ちかける。雪之助たちから期待されるなつの姿に天陽は、なつの心の内にあるものを感じていた…。 

引用元:

NHKオンデマンド | なつぞら (34)「なつよ、雪原に愛を叫べ」

なつぞらの「登場人物」はNHK公式サイトで確認できますよ↓

第34話 感想♪

小畑雪之助(安田 顕) からもバター作りを期待されている奥原なつ(広瀬すず)。じいちゃん(草刈正雄)もバター作りはなつと照男(清原 翔)に任せるって言うし、バター作りへのプレッシャーが半端ない!

 

山田天陽(吉沢亮)くんとなつの電車での会話。良かったですよね(≧∇≦)

「行きたいなんて言ってない」

「だったら行くなよ」(なつぞら第34話より)

 いつも柔らかい雰囲気の天陽くんの男らしい言い方(≧∇≦)もうだめだ…(≧∇≦)やられました。

で、すぐいつもの天陽くんに戻ってにこやかにスキー大会をする(n*´ω`*n)天陽くん、優しすぎる。

天陽くんはなつが本当は東京へ行ってアニメーターを目指したいって分かっている。だから東京にいくことをじいちゃんに相談すれば、ってなつに提案してくれた。なつは自分の気持ちを我慢して、じいちゃんのために酪農を頑張るって天陽くんは分かっているから、だからじいちゃんに相談してみたら言ってくれたんだと思う。だけど本当は東京行ってほしくないっていう気持ちもあって、なつのためを思ってその気持ちは隠していたのに、ふと本心がでちゃったんでしょうね。てか、なつが可愛すぎて手放したくないでしょ。東京行って、変な男につかまったりしないかとか心配しちゃうでしょ。天陽くんとなつの二人がお似合いすぎて苦しいです(´;ω;`)

吉沢亮さん、美しい顔立ち…。

 

そんな天陽くんとスキー大会で勝負することになった照男!照男の立場も辛いよね(´;ω;`)じいちゃんが言い出したなつとの結婚の話。じいちゃんがこんな話したせいで、なつとの結婚を意識してしまい、恋心(今まで抑えていた恋心?)を抱いてしまった照男が不憫でならない(;_;)叶わぬ恋ですよ…。なつにとって照男はお兄ちゃんなんですからね…。そんな苦しい状況に追い込んだじいちゃん…。なつが幼い頃はなつの一番の理解者で言う事もやる事もかっこよくって大好きだったんだけど、じいちゃんどうしたんだ!? 

第34話 ツイッターまとめ!

以上が、朝ドラ「なつぞら」第34話の感想でした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

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