連続テレビ小説の感想ブログ♪ 

朝ドラの感想・ネタバレ・視聴率・ツイッターまとめ

朝ドラ「まんぷく」第61話の感想 鈴、レベルアップする(笑)真一さんの意外な一面…

「まんぷく」第61話の感想♪(第11週:まんぺい印のダネイホン!)

12月10日(月)第61回放送分の感想です。ネタばれありなので、まだ見ていない方は読まないでくださいね。

前回やっと進駐軍から釈放されたたちばな塩業のみんなと世良(桐谷健太)♪ 

スポンサーリンク

 

取引中止(T-T)

せっかく無罪放免になったのに、信用問題で塩の取引ができないという専売局。そりゃないよ。大阪専売局の波多野を演じているのは西川きよし師匠の西川忠志です。

と…。海岸を見てみると、海岸に置いていた塩作りの鉄板も錆びだらけでぼろぼろに…。え、会社を守るために頑張ろうってやっていたのに、鉄板の手入れもしてなかったん(゚Д゚;)福子(安藤サクラ)よ、それで良かったのか??

そこへきての、福子からの塩作りをやめる提案。塩作りをやめればいいし、鉄板の手入れはしなくていっか♪ってまさか考えてたとかないですよね!?福子はそんなキャラじゃないけど…。

塩作りをやめるという福子の提案に賛成しているのは真一さん(大谷亮平)。反対なのは、鈴(松坂慶子)。萬平(長谷川博己)も塩作りは続けていきたそうな雰囲気です。

私は塩作りを続けてほしい派です。これまで頑張ってやってきた塩作りをやめてほしくないっていう気持ちもありますが、リスク分散というか、ダネイホンがダメになった時に塩作りを続けていると良いそうな気がするのですが。専売局が取引してくれないのでしょうがないですかね(´;ω;`)

塩作りをやめる提案に関するツイッターまとめ 

鈴の肖像画♪

忠彦さん(要潤)が鈴の絵を仕上げて持ってきてくれました。すごく嬉しそうな鈴。みんなに褒められて気分上々の鈴です♪可愛いわぁ、鈴さん(⌒∇⌒)「観音様」にグレードアップした鈴(笑)

一言多すぎの克子がうざかったです…。以前から思ったことをはっきりいうのが克子でしたが、今回はなんかとげとげしい感じがしました(-"-)自分は忠彦さんに肖像画を描いてもらったことがないのに、鈴の絵を描いたことに嫉妬しているのでしょうね。

観音様になった鈴に関するツイッターまとめ

タカと神部は結婚するのかな?

タカ、神部に結婚していいと言われたことを話します。その様子をこっそり覗いていたのは忠彦(笑)

タカは後2年半で学校を卒業します。2年半、長いような短いような…。早くも結婚を認めたことを後悔している忠彦さん(笑)

タカ、たちばな塩業にお手伝いに来るようになった当初は可愛くて好きだったんだけど、神部に夢中になるにつれ、だんだん可愛いと思えなくなってきた~(^^;うざい女になってきている…。

真一さん…、咲を利用…

鈴、さっそく絵を咲に見せています。よっぽど嬉しかったのでしょうね。こういう鈴、可愛いですよねー♪

そこへ真一さん登場。真一さん、観音様と咲を使って鈴に塩づくりを諦めるよう説得します。意外とあざとい手を使うんですねΣ( ̄ロ ̄lll)

さすが、長年証券会社でエリートやってきただけあって、本音と建前使い分けるんだなぁ、真一さん。ただただ実直な方だと思っていたら、そうでもないな、真一さん(笑)そういうとこも好きです、真一さん( ̄▽ ̄)

咲と観音様を利用することに関するツイッターまとめ

意外にも真一さんが禁じ手を使って鈴に塩作りをやめる決心をさせました(笑)萬平のことは福子が説得しました。

塩→昔からたくさんの人が作っている

ダネイホン→萬平にしか作れない

萬平の発明家としての誇りを上手く使って説得してきた福子。福子にコントロールされて萬平が動いていて、う~ん。それでいいんかなぁ。萬平も塩作りをやめる決心をしました。 

社名は、たちばな塩業→たちばな栄養食品に変更され、新たなスタートです!

 

以上が、朝ドラ「まんぷく」第61話の感想でした!

最後まで読んで下さりありがとうございました♪

スポンサーリンク